仕事の能率アップのオフィスのパーテーション

オフィスにおいてパーテーションはなくてはならない存在 

オフィスにおいてパーテーションの役割は重要で、広い会議室を中間で間仕切りして2つの応接室にしたり、食堂の一部を簡易喫煙室にすることなどが簡単にできます。弊社は社長が喫煙者であることからか社員の喫煙率も高く、オフィス内には狭い喫煙所が数箇所設けられているほどです。 弊社には大小会議室、社員食堂、QC(品質向上)ルームなど合計4箇所の社員が集合できる部屋がありますが、そのどの部屋にもパーテーションが設けられています。畳くらいの大きさのものが数枚あり、普段使わないときは折り畳んでありますが、間仕切りしたいシーンのときはレール上をスライドさせ、大きな間仕切りボードに変身出来るシステムです。喫煙する社員が率先して動き、パーテーションを機能させることが多いです。 定時時間が過ぎ、社員の多くが帰宅、オフィスが閑散としてきたら小さい会議室に移動します。そしてパーテーションを機能させ間仕切り、スモーキングオフィスを作るのです。プログラマーにとって喫煙所は大事で、仕事で行き詰まったときにタバコを吸いながら考えると、新しいアイデアがよく湧き出てくるのです。喫煙者だけが集まるこのスモーキングオフィスには色々な部署から来訪者があり、さながら情報交換の場となることも多々あります。我が社にとってパーテーションはなくてはならない便利な存在になっています。

パーテーションを取り入れることで業務に集中できる | パーテーションの色により明るい雰囲気を演出できる | パーテーションは仕事の能率を上げてくれる便利グッズ | オフィスにおいてパーテーションはなくてはならない存在